2011年7月アーカイブ

助産師さんはおばあちゃんのイメージ

助産師さんってなんだか勝手におばあちゃんってイメージしてしまうのは僕だけでしょうか?
おばあちゃんとまではいきませんが、どっちかというとお年寄りの方に助産師さんって多いような気がしますね。

病院などで待機している助産師さんは、まぁ、若いようなイメージがしますが、自宅などに出張できてくれるような助産師さんは、なんだか少し年配の方が多そうなイメージをしてしまいます。

自宅に来ると言うことは、それなりに経験を積んでいる人でないと困るだろうと、勝手に考えているから、自宅に出張としてきてくれる助産師さんには年配の方が多いのか?とイメージしているのかもしれません。

どういう事かというと、異常がありましたら、助産師さんで、その場を対応しなければなりません。
そう言う場合になると、やはり経験を積んでいる方の方が安全ですから・・・ということです。

まぁ、それもありますが、単に助産師というのが若い人ではあまりイメージできないと言うことがあると思いますがね。

愚問ですが失恋とは・・・

失恋とは・・・?
こういう風に聞くのは愚問のような気がしますが・・

なんてたって、誰でも知っているような言葉ですからね。
この失恋というのは、たまにテレビなんかで、人を成長させるきっかけとか言いますが、正直なところ、それ本とかなと思ったりしますね。

大きくさせると言っても、失恋して、その後の本人の心の持ちようによって、大分違ってくるような気がしますからね。

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